奈良 学園前

​パーソナルカラーとヒューマンデザイン

世界の女性がおはなだったら

March 17, 2016

世界中が1年中お花畑だったら・・今、目の前に、美しいお花が満載だったら

今の悩み、戦争、怒り・・・はどうなるんだろう?

 

 

 

今日、お昼ごはんを食べながら、窓から見える景色を眺めてた時 ふっと思いました。

 

あるいている女性のお洋服、ほとんどグレイか茶色かベージュ。しめし合わせたように暗い。地味。(*_*)

 

これが全て、お花畑みたいに彩り豊かになったら・・・世界はどれだけ明るくまぶしくなるんだろうって。

 

 

 

以前講演会で「女性はお花!土じゃなく、お花になりましょう」と訴えたら

次の日、同じ参加者、同じ会場なのに、

「あれ????電気増やしました?」ってくらいお部屋が明るくなっていました。

皆さん、一人一人のお洋服が明るく、みなさんの表情も!(^^)!だったからです。

すご~~~い♪

 

女性が、ほんのちょっと、「彩り」を添えようと思っただけで

こんなに世界が変わる。それも一人じゃなく、たくさんの女性の意識が変わるだけで

明るさまで変わる。

 

 

世界中がお花になったら・・・

 

お花は季節とともに枯れるけど、女性一人一人がお花になれば

枯れることは無い。その世界はどれだけ、彩り豊かに楽しいでしょう・・・

 

きっと、そばにいる男性も、家族もみ~んなそのお花を見て

ニコニコになれるでしょう。

 

女性は、自分がそんなものすごい使命をもって生まれてきていることを

気付いていない。

女性は世界を変えられるくらいパワフル。

自分中にの中にある「美」に気づいたとき、想像を超えるくらいの光を周りにはなちはじめる。

 

 

 

 

なんで黒?なんで茶色?

生まれたての赤ちゃんに黒や茶色を着せたい?

「だって〇才だから」「だって目立ちたくないし」「だってみんな着てるから」

 

そんな理由で「無難」な色を着ている。

 

本当のあなたにはもっともっともっと、あなたがハッピーになる色がある。

 

バイキングに行くと、いろんな料理を、ぜ~~んぶ、目の色変えて取っている女性が

なんで、お洋服は茶色一色?なんで黒一色だけ?

 

世の中には、これだけ色があふれている。

あなたはもっと素敵、あなたはもっともっともっと 輝く。

女性一人一人が、「私は美しいお花」だと自信をもって、自分の色を輝かせば

世界は奇跡さえ起こせる。

 

 

 

 

私は・・命ある限り そんな世界が夢。

 

そのために、まずは私。

わたしの中にある光の私、そして・・今まで嫌っていた影の私。

その両方を大切に愛していきたい。と気付き始めた今です。(^^)

 

 

立春に向けて・・

 

 

 (またこの話は長くなるので次回に・・・)(*^^)

 

 

もう少しで

夢に向けたニューな私が 新しいメニューでお会いできると思います^^♪

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