奈良 学園前

​パーソナルカラーとヒューマンデザイン

今日から新しいスタートに・・「愛の技術」を。

September 1, 2016

おはようございます。今日から9月。

 

外に出ると、「あれ?」と思いませんでした?風が変わっていますね。

 

 

私も今日の誕生日から いよいよ数秘1のスタート。新月の今日に誕生日って、いいわ〜♪

 

 

HPも新しくなりました〜👏

 

 

 

 

今から10年かけて・・

 

100年後も残る志事をします。

 

 

 

 

あ、、大きな事 言いましたね〜笑

 

 

でも今の本音です。

 

本当に幸せなパートナーシップ・愛について 取り組んでいきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

だってね。そこの部分・・・って一番大切じゃないかなって思うのです。

 

 

そこが満たされたら 人って、たいていのこと

 

乗り越えられる力になるんじゃないかなって。

 

 

 

 

そこが満たされないから、

 

「怒り」「悲しみ」「悩み」

 

そしてその感情が

 

病気にもなり、

 

家族や周りにも影響をする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女性の美にとって、「女として愛される」ことは、最大の重要なこ とであると感じています。

 

女は「愛されるために生まれてきた生命」 だと。

 

そして

 

「男性は女性を愛することで本能の美が発揮される生き物」であると。

 

 

でもその本能が、まだまだ生かされていませんね

 

 

 

 

このあいだのメルマガ最終回にもそんなことを書いてます

 

古村安来絵の「貴女が輝けば世界が輝く」バックナンバーはこちら↓

 

http://www.mag2.com/m/0001615968.html

 

 

 

 

 

今まで、数千人の方の美に関わってきましたが、

 

パートナーとの関係で悩む女性がほとんどです。

 

私もこのテーマに、ずいぶん悩み、向き合ってきました。

 

 

 

 

 

 

エーリッヒ・フロムという心理学者が「愛は技術である」と述べています。

 

 

男性がその技術を身につけることで・・

 

一気に世界が循環し始める・・

 

 

そんな気がします。

 

 

 

 

心から女性を大切にする男性。

 

 

なぜ男性からなのか・・・は、男性が天。そして女性が地だから。

 

天から降る雨を 受け取り、恵みに変えるのは女性である「地」

 

 

 

 

そうされた女性は、無条件に溢れる愛を

 

循環させることができる。そう無条件に。(男性はこのことに気ついていない)

 

 

 

女性は、「愛される」ことで 

 

努力などしなくても、勝手に溢れ出すものすごい愛を持っています。

 

 

 

 

 

その愛は、まずはパートナーに。そして家庭に・・そして・・世界に。

 

 

 

だから満たされない女性がいることは

 

世界さえ不幸にしている。

 

 

その鍵である男性が、その方法を知らない。

 

 

 

 

 

 

でもね。難しいことじゃない。。。と私は思うんです。

 

 

 

運転も、勉強する前は、「あんな重たい車、どうやって運転できるんだろう」」て不安でした。

 

 

 

 

 

でもちゃんと教習所で 運転の仕方を習うと・・

 

高速だって走れる。

縦列駐車も出来る。

 

 

愛し方もそうだと・・思うんです。

 

でも誰も、教えてくれなかった。

 

 

 

男性本位のビデオや本、

・・または昭和時代の親の姿・・

 

 

 

 

男性目線のそういうものから、正しい「女性の扱い方」がわかる はずがありません。

 

 

それでも、世の中の男性のほどんどは、それ以 外の教育を受けていないのです。

 

昭和時代の、父親の姿が、男性の 姿だと思っているのかもしれません。

 

「偉そうに」することが、男 らしさだと大きな勘違いをしているだけかもしれません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今後 まずはメンズ向けのワークショップ・セッションなどを通じて、

 

幸せなパートナーシップに満たされた世界を作りたいと願っています。

 

花婿スクール・熟年夫婦円満コースなど、メンズ向けの

 

 

「女性への接し方」を含めたクラスなど。

 

(もちろん外見のセンスアップ含め)

 

そして、もちろん男性だけではなく、「愛される」ために女性ができることも 。

 

 

 

 

 

 

今後の詳細は随時お伝えしていきますね。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

                  2016年 9月1日    あたらしいスタートに。 

 

 

 

 

                                    古村安来絵

 

 

 

 

 

 

 

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