奈良 学園前

​パーソナルカラーとヒューマンデザイン

男と女は違う星からやってきた。そんなパートナーと通じない時に。

August 18, 2017

「男は火星から、女は金星からやってきた」

 

とはアメリカの作家、ジョン・グレイ氏の言葉。

 

つまりそれくらい考え方が違うということ。

 

同じ星の住民だと思うから イライラもするし、「なんでわかってくれないの?」

 

「なんでわからないんだ」と喧嘩になる。

 

 

 

 

 

 

 

先日久しぶりに、夫とゆっくり話していて

 

まるで イタリア人とインド人が会話しているみたいだなって

 

思えて、おかしくなった。

 

スペイン人と韓国人? 

 

アフリカ人と 中国人??

 

 

 

 

 

 

全く言語が通じない。

 

いや〜たぶん外人でももう少し通じる。

 

だからやっぱり違う星なんだと思う。

 

 

 

 

 

前に書いたこのブログで↓

 

https://ameblo.jp/akipromo/entry-12293344275.html

 

 

 

 

「優れた遺伝子を残すために、DNA が

 

結婚相手には一番価値観の合わない人を選ぶ」

 

のだから

 

私のDNAも鼻が優れていたってことだ(苦笑)あっちもねー

 

 

 

 

 

若い頃はそれで 言い争いにもなったけど

 

この歳になると あまりに通じなくて

 

この違いが笑える。

 

 

 

 

 

それに、最近は、

 

ヒューマンデザインという

 

大きなお守り?道標を得たので

 

「こういうデザインだから、そうなんだなあ」と

 

客観的に見えるようになった。

 

 

 

 

 

占いでは 「相性がいい。悪い」っていうけど

 

HD(ヒューマンデザイン)では

 

相性の良い、悪いではなく

 

どんな相手でも

 

自分と相手のデザインを知ることによって

 

それを

 

どう活かせばいいのか

 

どうあれば繋がるのか

 

それが

 

みれば簡単にわかる。

 

だから悩まない。

 

すごい!画期的!

 

 

 

 

 

私と夫のデザインを見ると

 

会話が通じにくい・・・のが一目瞭然。

 

 

 

 

他は

 

見れば見るほど

 

同じ価値観を持っていたり

 

今世での生きかたの目的も似ていて

 

何より

 

使命が同じという

 

それを見たときには

 

あ〜こりゃ別れられないと覚悟が決まった(苦笑)

 

 

 

 

 

その「会話が通じにくい」ところを

 

欠点と取るのではなく

 

そこを学ぶために

 

夫婦になっているのだろうなと思う。

 

 

それに

 

HDではそれを自らが努力するというより

 

そこを繋いでくれる人の力を借りる・・・

 

という

 

まさに現代にぴったりの考え方。

 

 

(一昔前は、うさぎ跳びにスパルタでガンバればうまくいく時代でしたけど

 

今は、他力でうまくいく時代ですもんね)

 

 

 

 

例えば

 

息子のデザインが加わると

 

途端にスムーズに

 

会話もエネルギーも流れ出す。

 

だから家族複数でいる時は会話が弾む。

 

 

大事な話を伝えたい時は

 

例えばそういう形を取るのも一つの方法。

 

大勢の中(ファミレスとか雑踏)の中で

 

そういう人のデザインを借りるのも一つ。

 

他力なのだ〜♬

 

それと会話に関して

 

どちらが主導権を持って話すとうまくいく・・のかも

 

デザインにちゃんと書いてある。(うちの場合は私から)

 

 

 

 

 

 

相手との違いを指摘しあって争うより

 

その違いを笑えたり

 

それを誰かの力を借りて

 

繋がったり

 

それもまた楽しい。

 

ヒューマンデザインを知って、本当によかったなあと。

 

 

死ぬまでに、

 

火星人と金星人が

 

「ああそういうこと」って

 

話が繋がる時が(一瞬でも)来たら

 

それって、

 

すごい発見。

 

今の時代だし

 

そんな高性能のアプリができるかも!!!

 

 

 

 

 

 

 

夫婦や家族、人間関係に悩む人

 

ヒューマンデザインを知ると、半分くらいは

 

悩みが楽になるんじゃないかな^^

 

http://akipromotion.com

 

 

 

 

 

 

 

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